84年アルバムFRAGILEより、シェレールはルーサー・ヴァンドロスのツアーメンバーでしたが、新興ソウルレーベルTABUに実力と美貌を買われて契約しこのアルバムを発表します。制作はジャム&ルイスであり同じTABUのSOSバンドの作品を手掛て大ブレイクしジャネットの作品でも大成功していらいの辣腕売れっ子制作チームとなっています。 またこの作品は翌年ロバート・パーマーがRIPTIDEでまるで自身の作品のようなアレンジでカヴァーし、マライアも同様 オリジナルのシェレールの版はジャム&ルイスが所属したプリンスのサポートバンドTIMEが得意としていたミネアポリスサウンド仕立てとなっています。 ではどうぞ!
この動画には 54 件のコメント
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります