地味にいいキャラ。縁の下の力持ちとは、彼らの様に電撃をくらったり、落書きされながらも、不屈の精神で生きている人のことだと思う
彼らこそ、大スキピオの再来と言われた、東ローマ帝国の名将ベリサリウスのような忠臣であると最近思う
しかし、超電磁砲で多くのキャラが出世したにもかかわらず、彼らは本伝も外伝も不遇で、姫神さんよりも影が薄く、風斬さんよりも無念で、上条さんよりも不幸なキャラである
そんな彼らは、宮沢賢治の雨にも負けずの詩が似合うキャラだ
ぜひ、垣根帝督をアニメで観たい、そして、また、彼らに会いたい
とある科学の超電磁砲編
sm10699260まとめ&総集編シリーズ
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