成立したばかりの英国国教会の礼拝音楽の整備に尽力したトマス・タリス(c.1505-1585)。
その功績から、タリスは「国教会音楽の父」ともよばれています。
この「汝ら我を愛さば」は、英語で歌われる礼拝音楽「アンセム」の最初期の作品で、
国教会アンセムの中でも、特に美しい傑作のひとつとして知られています。
るねさんすP名義としては初となる英語DB巡音ルカによる演奏。
Vocaloid3へのインポートを使用しています。
音律は「キルンベルガー第1法」をベースに若干の修正を加えています。
今回も、さなり様の「さなりボーカロイド」をお借りしております。
これまで投稿したもの→
mylist/15102731
この動画には 22 件のコメント
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります