【年末嘘納め時代劇】
巨匠、隆慶一郎と原哲夫がコラボした少年ジャンプ往年の名作、『影武者徳川家康』。今回は年末時代劇として765プロが架空戦記化に挑戦。
アイドル影武者モノは、『なな色マジック』の時代からある設定ですが、
「皮肉な事だが、影武者の方が本物よりも落ち着いている。 本物にとっては、事務所の存続であり芸能界の覇権である。 しかし影武者にとっては、たかが影武者生命の終わりに過ぎない……」
こんなフレーズが以前頭に浮かび、ネタを暖めていました。
アニメも成功し、アイマス2の世界観が浸透してくると亜美真美影武者設定も賞味期限切れになるかと思い、製作にいたった次第。
※撮影にあたり、音源感謝→
sm1055825。それでは皆さん良いお年を。