ゲームの名前は『かんしゃく玉投げカン太郎の東海道五十三次』
そして実況は『ゆっくりさん』
ごく普通の二つの要素は
ごく普通の出会いをし
ごく普通の動画ができました。
でも、ただひとつ違っていたのは、
ゆっくりさんは『ノムリッシュ翻訳』の介入を受けていたのです。
聞きなれた単語・フレーズも『ノムリッシュ翻訳』の手にかかればあら不思議
あっという間にパルスのファルシのルシがパージでコクーンです。
ちなみに『ゆっくり実況プレイ』を翻訳してみたら
『怠惰に溺れし汚獣のように慟哭のジッキョウイフォソシアプレム・イン』
って出てきた。びっくりした(小学生並みの感想)
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