『みんなで学ぼう!日本の経済』第2期第2回 国の借金というウソ<br />講師:希望日本研究所所長 倉山満<br />質問等いつでも受け付けています。コメントへどうぞ<br />第1期 <a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/34950789" target="_blank" rel="noopener">mylist/34950789</a><br />第2期 <a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/35147022" target="_blank" rel="noopener">mylist/35147022</a><br />第3期 <a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/35147275" target="_blank" rel="noopener">mylist/35147275</a><br /><br />希望日本研究所です。今回は、よく騒がれている「国の借金」と言う言葉について考えます。<br />「国の借金」という言葉が使われるのは、国債の発行額が話題になるときです。では、国債とは何のことでしょう?「政府」がお金を借りた証文のことです。では、日本の場合、日本政府は「誰から」お金を借りているのでしょう?「国民」です。<br />つまり、「国の借金」こと「政府の借金」は国民の財産なのです。<br /><br />希望日本研究所 <a href="http://www.kibounippon.jp/kri/" target="_blank" rel="noopener nofollow">http://www.kibounippon.jp/kri/</a>