腑に落ちない部分もありますが、最後は泣かせにきてます。卒業式のようなこの曲も素晴らしい。以下、資料室のちょっと意味深な高木Pコメント。
【飛鳥や焔、好きになってくれたファンの人達、多くのスタッフ達と共に駆け抜けた熱い数年間の節目になるような言葉を探しました。何かを得るためには何かが犠牲になります。それでもそれぞれの信念の元に前に進む。これからも「これでよかったんだ」と思える今日を目指したいなと思ってます、といったような気持ちを込めました。飛鳥を高木、焔がファンの皆さんと関係性を置き換えた部分もあるのですが、個人的な感情がこもり過ぎたかなぁ…どうでしょう?一人でも多くの人達がこのテキストに辿り着いてもらえることを祈ってます】
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