今回は手抜きです。ロバート・ブラウナー先生(1929~)の『労働における疎外と自由』を取り上げました(おそらく絶版)。先生はアメリカの社会学者です。
原著の出版が1964年でなので(日本語訳は1971)、先生が実際に調査を行ったのは1960年前後です。よって産業の形態と現代とは大分違います。しかし示唆に富むところも大きいかと思います。
あとブラウナー先生の画像を探したんですが、みつかりませんでした… サムネはマルクス先輩です。
2018.4.23追記 広告ありがとうございます
brish様 アントニオ・グラムシ様 宇宙太将軍様 かたかた様 石橋破壊神様
あと動画中のロバート・キング・マートン先生は社会学者です。経済学者のロバード・マートン先生は彼の息子です。この辺ややこしいっすね
マルクス先輩
sm31033610 楽しい労働史part1
sm31865912 mylist/64147112
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