「ファンダメンタル分析に対抗して……チンポハメタル一息!」
全裸中年男性は己のいきり立った魔羅を抜刀し、甘栗でオムライスを貪る浮浪者のアフロへ突き出す
「グフフ……ワシの一本松はどうじゃ……?」
「ヤメテクダサーイ……!ワタシにはすずさんという心に決めた女性が……!」
しかし、言葉とは裏腹にアフロの目は雄々しい逸物を凝視し、口からはだらしなく涎が垂れている
「それは己の活火山を鞘に納めてから言うべきじゃろ?」
耳元で囁きながら、全裸中年男性はゆっくりとアフロの盛り上がった褌を指でなぞる
その這わす指に合わせるように、茸はビクリビクリと脈打つ
全裸中年男性の逞しい指が終盤に差し掛かる頃には、アフロの怒張した松茸からは露が溢れ、当人の目は惚けたように宙を舞っていた
「準備はできておるようじゃ能……?」
その蜜言を耳に入れたアフロは己の肉壺を開く
艶めかしく蠢き、腐臭を放つ穴を見て全裸中年男性は嘲る
そして、深く腰を落とし怒張した己の魔羅の切っ先をアフロに向け、その峰に軽く右手を添え、一呼吸
そして、六骨峠中に響き渡るように大声で叫んだ
「これがホントの……チンポハメタル一息!!!」
勢いよく突き出された陰茎は軽々と肉の門を貫いた
「…ッ!」
よがり狂うアフロを見て極限怒張!
アフロの熱した窯に入った5寸の全裸中年男性の業物は、刃渡り1尺の大業物へと鍛え上げられる!
刹那、全裸中年男性は空を知る
「我が心、既に空なり。空なるが故に、無」
空を彩るは満開の白桜 大地を潤すは命の源
血肉湧き 向かひし死地で 鞘抜けば 強敵(とも)に滾りし 己の魔羅なり
part2【】
広告者様【
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