本歌<br><br><br>季未代 優輝様、momo様、紡いでいく物語様、キティちゃん様、双葉様、ちとせ様、よしむら様、和円様、葵音様、ゆーき様、のちの様、<span style="color: #000000; font-size: 13px;">雪月 雛様、審神者様、</span>広告ありがとうございます!<br><br><br><span style="color: #ffffff;">クソ自己解釈なんですけど、なんか多分彼らは彼らの性格や考え以前に付喪神の根幹たる「ものに対する人間の考え」に呪いをかけられていて、妄想や願望抜きでいうなら、多分どんなに気を使わない関係になれても、言い争いとかをしなくなっても、絶対に仲良くはなれないんだろうなと思います(長義の修行で何か変わるかもしれませんが)。多分そういう宿命のもとに生まれてしまったのかなみたいな。本歌も写しも特に非はなくて、長義は不満を国広以外のどこに向けていいかわからないし、国広もどこに本当の責任があるかわからないから。お互いクソデカ感情を抱えて、気まずい雰囲気で会話をしながら、少しずつ相手と自分について理解していくしかないのかなと。 <br><br>歌詞中の「歌」は名前や逸話としての「山姥切」という意味を持たせています。本「歌」である長義は、自分だけのものだったそれが国広によって奪われてしまったように感じているけど、今やそれは2人で共有する他ないものになっています。長義はそれが不満で、君が山姥切の名をより広めた(伝えた)なんて国広を皮肉ってみますが、修行後の国広は「面倒なものを背負って生まれてしまったけど、これもまあ自分の物語のひとつだし、重く考え過ぎずにそうとだけ捉えたら案外この名も悪くはないかな」と思っているかもしれませんすいません妄想です</span> <br><br><br />今まで作ったの→<a href="https://www.nicovideo.jp/mylist/58195130" target="_blank" rel="noopener">mylist/58195130</a><br><br>質問感想乞食マシュマロ→ <a href="https://marshmallow-qa.com/uikonico?utm_medium=url_text&utm_source=promotion" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://marshmallow-qa.com/uikonico?utm_medium=url_text&utm_source=promotion</a><br><br>Twitter→@uikonico