<span style="font-size: 18px;">犯人の生活保護確定</span><br><a href="https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190719/k10011998921000.html?utm_int=error_contents_news-main_002" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190719/k10011998921000.html?utm_int=error_contents_news-main_002</a><br>関係者によりますと、男は生活保護を受けていて、精神的な疾患があるため訪問看護を受けることもあったということです。<br><br>京都の<u>アニメ制作会社</u>の放火・火災事件だが、確保された<u>41歳の男</u>は関東在住で、現在意識不明の重体だという。<br>京都府の火災現場のすぐ近くでは、18日午後までは焦げ臭いにおいがこの辺りも漂っていた。<br>2階付近ではおよそ16人が死亡したということで、多くの方は2階で発見され、現在も3階付近で多くの消防隊員が捜索活動を続けている。<br>身柄を確保された男は、「パクりやがって」と叫んでいたという。<br>そして18日午後6時50分現在の最新情報では、火をつけた男は関東在住で、現在、意識不明の重体という。<br>そして、<u>京都アニメーション</u>の<u>八田英明社長</u>が取材に応じた。<br> 「死ねなど殺人予告のメールのようなものがあった。日本のアニメーション界を背負って立つ人たちなので、1人でも傷つき、命を落とすことはたまったものじゃない」と話し、火を放った男に対し、怒りをあらわにした。<br>そして、現場付近には午後6時50分も、毛布や水、担架、そしてガーゼなどが置いてあり、海外から来た観光客の方が献花をするそんな様子も見受けられた。<br>(関西テレビ)