<span style="color: #0d0d0d; font-size: 14px;">「令和仮面ライダー元年」の第1作『仮面ライダーゼロワン』と、最後の平成仮面ライダーとして歴史に名を刻んだ『仮面ライダージオウ』の冬の新作映画『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』(12月21日公開)を記念して、『ゼロワン』×『ジオウ』キャストのクロストークが実現。<br><br> 第1弾として『ゼロワン』イズ役の鶴嶋乃愛(18)、『ジオウ』ツクヨミ役の大幡しえり(21)に、仮面ライダーウォズ/ウォズ役の渡邊圭祐(25)を加えて“ヒロイン”インタビューを実施。撮影秘話などを聞いた。<br><br><br>■作品情報<br>『仮面ライダー 令和 ザ・ファースト・ジェネレーション』<br>12月21日(土)全国公開<br><br>~イントロダクション~<br>劇場版 仮面ライダー新時代。<br>2000年から始まった平成仮面ライダーシリーズが20作品目「仮面ライダージオウ」にて終わりを告げた。そしてこの冬、2009年から毎年公開してきた仮面ライダー冬映画は、新元号・令和の幕開けとともに新時代へと突入する。<br>令和第1作「仮面ライダーゼロワン」は、人工知能=AIをテーマに、様々な職業の世界を通してAIが導入された未来の姿と、そこで生まれる悪との戦いを描いている。その歴史に幕を閉じたはずの「仮面ライダージオウ」が、なぜ新時代の「仮面ライダーゼロワン」と関わるのか。<br>交わるはずのない2つの世界が並び立つ時、次なるステージへの扉が開かれる。<br>平成×令和 混ぜるな危険。記念すべき令和仮面ライダーシリーズ劇場版第1作。<br>これまでとは一線を画す、予想だにしない物語が、いま、始まる。</span><br><br>