靖国参拝も含め手短に表明します。
2014年10月15日信仰告白文
私は、イエス・キリストが私の救い主であることを信じています。
幼い頃から、イエス・キリストの御名で祈ることを知っていましたが、訳がわかりませんでした。聖書を何度か読みましたが、神の愛、ということですべて誤魔化されているようにも思えていました。
しかし、イエス・キリストを私の救い主として、そして唯一絶対万能の神として、私の肉と霊を創造し、私の罪を許してくださる神として祈るようになると、私の怒りや憎しみ、悲しみが少なくなり、穏やかな日々を送ることできる日が多くなりました。自分の力では不可能に思えたタバコも止めることができました。聖霊の働き、とも思えるような御業を私に与えてくださり、イエス・キリストに私は感謝しています。
その一方、私の罪が私の身近に常に置かれて、私は試練を与えられてきていることに気づかされています。アダムとイブから脈々と伝承されてきた、神への背きの罪を私は相続していて、私の人生が口にするのもおぞましいような愚かな罪でまみれ続けてきたことを、神は私に知らしめています。
そのため、私は常に悔い改めて、イエス・キリストに救われる必要があります。
常に、主イエス・キリストと共に私は人生を歩むことを、イエス・キリストの御名で祈ります。アーメンダビデへのナタンによる叱責
キリスト教聖書第2サムエル記12章1〜4節
1 主はナタンをダビデにつかわされたので、彼はダビデの所にきて言った、「ある町にふたりの人があって、ひとりは富み、ひとりは貧しかった。
2 富んでいる人は非常に多くの羊と牛を持っていたが、
3 貧しい人は自分が買った一頭の小さい雌の小羊のほかは何も持っていなかった。彼がそれを育てたので、その小羊は彼および彼の子供たちと共に成長し、彼の食物を食べ、彼のわんから飲み、彼のふところで寝て、彼にとっては娘のようであった。
4 時に、ひとりの旅びとが、その富んでいる人のもとにきたが、自分の羊または牛のうちから一頭を取って、自分の所にきた旅びとのために調理することを惜しみ、その貧しい人の小羊を取って、これを自分の所にきた人のために調理した」。
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