1935年(昭和10年)、サトウハチローが娘に
雛人形セットを買ってやった前後に作詞したそうで。
それに河村が曲をつけ、翌年
1936年(昭和11年)に
レコードが発売される形になりました。
楽しい行事を歌った曲で、題名にも「うれしい」とありますが
西洋音楽的に分類すれば
短調の曲です。ただし、唱歌の多くは日本古来の
ヨナ抜き音階を用いて作曲されており
短調の曲も多いんですよね、実は。
なかよしこみち、とか、こがねむし、とか。
歌詞の中に官女から嫁いだ姉を連想する表現があるけど
此れ亡くなったサトウハチローの姉のことを歌っているそうです。
去年作ったときテンポずれしてると言われたので
思いっきしインテンポにしてみたんですが・・
のすじいはやっぱ引っ張りすぎくらいのタメ付き歌唱
好きかもしんないなあ・・親父超えてじじいだからw
ροкο さん
sasaralab さん
hirp さんゆずごしょう さん
shinten さん
しまのゆ さん
25zant さん
Mimi さん
ジョニー さん
もう撫子違和感なし!MOTO さん
広告ありがとうございました
※マイリスト・・
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