Tété - A La Faveur De L'Automne
(2004)
和訳
窓際に身を潜ませて
僕は待ち構えているんだ
ひとりぼっちの魂を
秋に乗じて
窓際に身を潜ませて
僕は後悔してるんだ
あのとき気にかけなかったことを
君が僕を見放した今になって
秋に乗じて
あの甘い憂いがまたやって来る
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ
かすかに口ずさむように
この使い古したメロディーを
電話の前にくぎ付けになって
僕は待っているんだ
君が電話してきてくれることを
迷っても君が最後には決心することを
ねえ、君のボーイッシュな振るまいが
単調さを少し解いてくれるんだよ
僕が過ごす昼と夜のさ
(繰り返し)
秋に乗じて
あの甘い憂いがまたやって来る
ひとつ、ふたつ、みっつ、よっつ
かすかに口ずさむように
この使い古したメロディーを
秋に乗じて
君は取り戻させてくれる
僕の憂いに
とても変化に富んだ色合いを※
秋に乗じて
僕がひとりきりだったら、どうして
君と同じように馬鹿みたいに振る舞えただろう?
僕が分かっていたのは
これがありのままの真実で
悪天候の時よりも
雨の滴が溢れて
僕は本当に全てを失ってしまったんだってことさ
消されていたのでUP
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります