――夜の闇が怖い。明るい光が怖い。だからわたしは、黄昏で動けないんだ――
――星の見えない暗い夜空、人工的な街の明かり。その下でだけ、僕は少し素直でいられる――
夜……みたいな最初のイメージからはだんだんずれてきている気がしますが、はい。あおきずの恋愛ものをやりまう!
しっくりくる立ち絵が見つからなくてめっちゃ探し回ったり結局服装差分をこしらえたりリアル忙しくて疲れ果てて作業時間とれなかったりイメージ中で鳴ってるのが素材とかじゃない曲でちょうどいい曲素材がなくて結局自作曲を動画に使う野望を果たすことになったりその曲があんまりうまく作れなくて悩んだりしましたがわたしは一旦まんぞくです。