─────青く光る 一瞬の煌めきを出会えたんだ。
始まったんだ。
仲間たちとの、この物語が…。
一彩、Happy Birthday!
♥楽曲本家様☞
sm34963216♥振付本家様☞
sm36270369(⚠一部キャラクターらしさのために振付の改変がございます。ご了承ください)
♥天城一彩☞朱灑しいと
一彩の前作☞
sm37577364マイリスト☞
mylist/61420223Twitter☞
https://twitter.com/siito_panda⚠以下、ストーリーに関係する話をしています。ネタバレ踏みたくない方はご注意ください。
「小さくて弱くてどうしようもない僕だ」幼いながらに兄に置いていかれ、まだ小さい時は追いかけることも何もできなかったんだろうな
「マルとバツの境界線を引くとしたらどこだろう」これはきっと「正しい」が植え付けられていた一彩には「故郷の皆が言うこと」で境界線を引いていたんだろうな
「大人と子供の境界線を引くとしたらどこだろう」「兄さん」と「僕」の溝はどうしてできるんだろう、僕が知らない間の兄さんは「ガキは嫌い」って…( ; ; )(兄弟オタ号泣)
「青い宝石が輝くように」
アルカロイドのことです!輝いてるよ!(うちわ)
「だって見つけたんだ 眩しくて仕方ないんだ」兄さんを追いかけてきて、滅ぼすはずだった「アイドル」。この魅力をアイドルを見て・アイドルをやって、肌で感じた一彩が思ったことだろうな…
他にも、歌詞で共鳴できる点が多いため、誕生日にむけて超特急で振り入れしました。本来他の曲を投稿予定だったのでまたいつか…!
これからも、ALKALOIDのリーダー、天城一彩が大好きです!もっと学校生活のこととか誰と仲がいいとかおじさんに教えてね!これからの活躍に期待です( ◜௰◝ )
そんで俺も仲間(一緒にコスで踊ってくれる人)見つけたいです!(泣)