【解析】 ヴァーゲン・ヴァーゲン/初音ミク
メニュー
×
TOP
ランキング一覧
ショートランキング
ニコランWEBとは
募集について
1000回記念企画
My9niconico
このページをXでシェア
基本情報
通常
音楽・サウンド
視聴ステータスについて
×
通常
ログインなし視聴可
非公開
視聴不可
削除
視聴不可
権利者削除
視聴不可
デバイス制限
ログイン及び設定必要
有料
購入後視聴可
P限定
プレミアム会員視聴可
会員限定
チャンネル加入後視聴可
4:15
ヴァーゲン・ヴァーゲン/初音ミク
投稿日時
2021/01/07 13:17
バージョン
ニコニコ(Re)
投稿者
Denzo / 坐骨神経
リアルタイムデータ
数値
再生数
632
コメント数
14
マイリスト数
8
いいね数
9
累計広告
1,200
期間中広告
0
タグ
VOCALOID
初音ミク
ヴァーゲン・ヴァーゲン
でんぞう
ボカロオリジナル曲
vocaloid新曲リンク
vocarock
期待の新人
ミクオリジナル曲
🔍 ニコニコで検索
📊 ニコランWEBで検索
📖 大百科記事を見る
💬 大百科掲示板を見る
説明文
でんぞうです。よろしくお願いします。
mixを直しての再投稿となります。
うた 初音ミク
曲、絵、動画 でんぞう
youtube版
https://youtu.be/cTI1Vyf31Ko
Twitter @koyanagidenzou
OffVocal
https://piapro.jp/t/Xu6y
以下、歌詞
暗転! 鈍い痛みで目が覚める
若いコンクリートの匂い
僕の理想の世界に僕はいない どこからか声が聞こえました
曖昧に瞬く光の河 偽善で回り出す歯車
三球三振刺せ 再精性スライダー
宙を切って終わる
熱を帯びた伸びる影を 光が隠す空の下
蹲って散りかかる色に塗れるのだろうか
心にない言葉までを口にして無に帰しては
囚われずに朽ちもせずに 胸に敷き詰められる
湿る風の中で転機を待つ 喜劇に潜む嘘や虚栄
分不相応の背徳が擡頭 ダムに沈んだ文明
前だけを見て歩いていたら 小石に気づかず転びました
せめぎ合う雲間から覗く 晴れた空が綺麗でした
指を指されて笑われても 立ち上がることに慣れていて
何もなかったように歩き始めました
心に空いた穴の隙間から 幸せな記憶が通り過ぎる
街を抜けて季節を運んで届きますように
雨上がりの凪いだ水面に浮かび滲む月は夜の中
胸に刺さる無数の想いは今も藍に溶けている
何気なく放った言葉が 針となりこの身を貫いて
聞こえないフリをしていたんだ
毒が回って止まった手足 薄れいく意識の中で
海の底へ沈む途中で やけにぼやけた
空を見ている
熱を帯びた伸びる影を 光が映す空の下
蹲って散りかかる色に塗れるのだろうか
雨上がりの凪いだ水面に浮かび滲む月は夜の中
胸に刺さる無数の想いは今も藍に溶けている
関連リンク
ニコニ広告
ニコニコモンズ
公開マイリスト
高画質サムネ
ニコチャート
ニコログ
シリーズ解析
X 検索
コメント解析
コメント解析はボタンを押すと読み込みます
コメント解析を読み込む
ニコラン的プロフィール
この動画(sm38084722)はニコランのランキング履歴がありません。
ニコニコ動画で見る