ある日、目覚めたら全く知らない町に居た・・・
同じような髪 同じような服 同じような声
住人に町のことを聞いてもはぐらかされてしまう
町から出ようとしてもその町に戻ってしまう
私はここの町から出ることができるのだろうか・・・
これは私が体験した奇妙な物語の予告である
* *
* + うそです
n ∧_∧ n
+ (ヨ(* ´∀`)E)
Y Y *
ボイチェビ嘘予告祭に参加するためだったんです、許してください。
編集してて思ったけどこういうお話ってよくある気がしてきた
正直お借りした立ち絵の2/3ほど喋らせてないのは本当に申し訳ない
お借りした立ち絵:コンテンツツリー参照
お借りした背景:コンテンツツリー参照
お借りしたBGM:甘茶の音楽工房 様