「やっぱさ、雪見だいふくをホットミルクに入れると美味しいんだよね。樋口も今度やってみ」<br>「雑煮食べてる気分になりそう…ん、あれは」<br>「お、ユアクマじゃん。やっほー」<br>「(嬉しそうに手を振っている)」<br>「そっか。雛菜がレッスンだから一人なんだ。こっちおいでよ」<br>「(ポテポテと駆け寄ってくる)」<br>「…飴、いる? 食べてた余りだけど」<br>「(目をキラキラさせている)」<br>「はい。袋開けにくいだろうから、これ」<br>「(喜んで受け取る)」<br>「(美味しそうに食べている)」<br>「美味しい? …そう、良かった」<br>「(円香に抱き着いてくる)」<br>「…! ちょっと…もう」<br>「飼い主に似て、甘えん坊」<br>「樋口って、そういう笑顔するんだ。知らなかった」<br>「…ほっといて」<br><br>「(お土産に貰った飴を眺めて嬉しそうにしている)」<br>「あ、ユアクマちゃんだ。こんにちは…!」<br>「(身振りで挨拶をしている)」<br>「…あ! その飴って、もしかして…!」<br>「(羨ましそうな小糸の顔を覗いている)」<br>「(小糸に飴を差し出す)」<br>「え…! いいの…!?」<br>「(ニッコリ笑顔で返事する)」<br>「あ、ありがとう…! この飴って、凄く不思議なんだよ…!」<br>「(首をかしげる)」<br>「えっとね、最初は紫色をしてるんだけど、ちょっと待っててね…」<br>「しばらく口の中で舐めてると…ほら! 色が変わるんだよ!」<br>「(ビックリしている)」<br>「(小糸に拍手を送っている)」<br>「え、えへへ…ちょっと嬉しい…♡」<br>「…あ、そうだ! これ、飴のお返しに…」<br><br>「あは〜、今日のレッスン疲れた〜…。ご褒美に甘い物食べたいな〜…」<br>「(ご主人の元に駆け寄る)」<br>「あ〜、ユアクマちゃんただいま〜。一人で寂しくなかった〜?」<br>「(お土産の飴や、小糸から貰ったクッキーを見せる)」<br>「…そっか〜、みんなに遊んでもらってたんだね〜♡ 良かった〜♡」<br>「(お菓子を雛菜におすそ分けする)」<br>「やは〜、ありがと〜♡ 二人で一緒に食べよ〜♡」<br><br>「美味しいね〜♡」<br>「(ニッコリ笑顔で返事する)」<br><br><a target="_blank" href="https://qa.nicovideo.jp/faq/show/19424?site_domain=default" style="font-size: 13px;color: #657586; text-decoration: underline; line-height: 1.4">この動画は投稿者によって修正されました</a>