「今年に入って、そういった話を耳にした事はあった。
撤退話が噂であることを願っていたが、そうせざるを得ない現状もわかっていた。
ホンダのF1に対しての積極性と、築き上げてきた業績を考えれば、
僕はホンダの一員として、ドライブ出来た事を誇りに感じている。
和光、栃木、東京のホンダ関係者の努力と業績に対して心からお礼を言いたい」。
byアイルトン・セナ-第二期ホンダF1活動終了に対してのコメントより-
君の知らない所で、悔しがった、怒りもした、泣きもした。それでも、やってくれると信じてきた。
例えお偉いさんが裏切ったとしても。「いつか見ていろよ、裏切ったことを後悔させてやる」っとそう思いながら応援してた自分がいた。正直に言うのならば最終的に願いが叶ったとはいえ、やはりこんな形で撤退なんてあまりにも残念であり、
F1 2022年シーズン以降中途半端な形でF1を続けるなんてやはり納得ができないし、やはり悔しい気持ちは変わらないのである。
がしかし「別れ」ていう物は本当にいつに立っても慣れないものである
というわけで第4期ホンダF1トリビュートMADです
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