ソフトウェアトーク理工サイド交流祭の参加作品です。
和分差分を微積分と比較しながら説明します。
足早に動画を作成したので、間違っている恐れがあります。
・四国めたんの音声
VOICEVOX:四国めたん
・うぷ主の音声
VOICEVOX:玄野武宏(CV:ガロ)
----(2022/05/31)コメントありがとうございます。----
・サンプリング精度上げて最小単位を変更しているだけ⇒動画作成当初どのように表現したらよいのかが分からなかったので、大変助かります。
・「離散(デジタル)より連続(アナログ)が実際の世界」であるのは、目で見た内容がとぎれとぎれになっていないため、おっしゃる通りと思われるので、
数学の離散に関しては実際の世界ではなく「人が集めたデータの世界」と訂正した方が良さそうですが、
数学の連続に関しては、実際の物質世界の連続の世界を数学の連続の概念で表現しきれているとは限らないため、解析学の数学という表現にとどめておいた方が無難かもしれません。
(物理学から見れば、数学自体が物理法則を表現するための物差しまたツールに過ぎないため。)
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今後に役立てます。