日米欧の負けが込むロシア敵視
【2022年7月3日】米國は、自分が日歐を守れなくなつてゐるくせに、守つてもらへなくなつたので敵方のロシアに讓歩しますと日歐が言ひ出すと、逆ギレして非難敵視してくる。米國は覇權の力が落ち、やくざな國になつてゐる。縁切りしないと危險だが、簡單には足拔けさせてもらへない。日本は今後、米國に氣兼ねしてロシア敵視をやめられず、ロシアからガスなど資源類の供給を次々と止められて、愈々國民生活が窮乏していく可能性が増す。日本政府は、早く腹をくくつて米國から距離ををいてロシア敵視をやめないと、國民がひどい目にあふ。安倍晉三が訪露してプーチンと會ふのが解決への道筋だ。