劇場版での時間泥棒によるタイムスリップは無かったことになったはずだけれど、「自分はかぶき町で待っていなくてはいけない誰かがいる」という思いが崖の上で一行の様子を眺めていた白夜叉に残っていたら…良いな……と考えながら最後のシーンを作っていました
どの時代の坂田銀時も暗闇の中で踊っているのが凄く似合うのが大好き
公開から明日で9年ですが、もう少し早く生まれていれば当時の雰囲気を味わえたのに…!!と思うことがよくあります
※お借りしたものはコンテンツツリーと動画内にて。製作者の皆様本当にありがとうございました!!
※お借りしたものへの失礼な発言等はお控えください