気になる報道があったので。
千葉大学病院が新型コロナウイルスの治療で世界初という研究結果を明らかにしました。それは「ミルナイン」という血中のたんぱく質の値が高いほど重症化する傾向にあるというものです。
一方で、豊橋技術科学大学と岡山大学は、新型コロナウイルスが体内で少量ながらずっと残り続けるという研究成果をあきらかに。長期間体内でウイルスが排除されずに残り続ける“持続感染”は脅威で「新型コロナは感染しないにこしたことはない」といいます。
新型コロナウイルは排出されずに、体内に残り続けるタイプのウイルスであることが分かった模様。
成るほど!ワクチンを打っても発症したり、8割以上の人が接種済みでも感染拡大するのは、ウイルスの特性だったのですね!
ワクチンが効かないとか、ワクチン接種で免疫力が下がったから感染拡大とか、抑々ワクチン接種が感染を拡大させているというのは気のせいという事ですか!
これならば国も安心して追加接種の推進ができますね!
血管の壁にあったという ”コロナウイルス” というのは SARS-CoV-2?それとも新型コロナウイルスとは別の旧型コロナウイルス?紛らわしいですね。
「ミルナイン」抑える薬が開発されれば 新型コロナ感染者も重症化しない!
↑また新薬ですか…
転載元↓
MBS NEWS 様
【解説】体内に新型コロナウイルスが残り続ける『持続感染』の脅威...一方で「ミルナイン」みれば事前にわかる「重症化予測」と「入院日数」(2022年8月2日)
https://www.youtube.com/watch?v=n-9EFj-9Dmg