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【多事争論】少子高齢化と年金問題の本質論、今こそベーシックインカム_少子高齢化社会は多産多死社会より幸せな社会 人口密度が高すぎる日本 少子化リスクを煽る無能政治家たち
投稿日時
2022/08/30 00:14
バージョン
ニコニコ(Re)
投稿者
真田信秋 日本国独立宣言
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武田邦彦
少子高齢化で「暗い未来」をあおる政府
ベーシックインカム
日本人の9割が思い違いをしている問題にあ
合計特殊出生率
人口減少
年金破綻
国民年金
真田信秋
陰謀論者
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説明文
・年金制度は、25歳までの半分の人が死ぬ発展途上の不幸な社会でしか
運用が難しい制度で、もともと無理がある制度。
・日本は1974年に合計特殊出生率が2.07を切り、人口減少は約50年前から容易に予測できた。
厚生労働省のグラフ
https://www.mhlw.go.jp/stf/wp/hakusyo/kousei/19/backdata/01-01-01-07.html
・今の人口が半分に減少しても、やっと先進国並みの人口密度(可居住人口密度)になり、
その程度で豊かさが感じられる社会になる。
・長寿化により健康寿命が80歳近くになり始めると、現役世代(生涯現役)が増え、女性の社会進出とあわせて労働力は足りないどころか、有り余る。
・AI、ロボット技術の発展、低コスト化により、さらに労働力は不要となる。
・日本のGDPは世界3位であるが、一人当たりGDPは26位まで下がった。
https://ecodb.net/ranking/imf_ngdpdpc.html
・落合陽一氏がいうように少子高齢化が進む社会の方が、思い切って、AI、ロボット技術の活動がしやすく、生産性を上げることができるという議論もある。
・仕事が激減した時(大企業は雇用をまったく吸収しない)に経済を回し、社会と個々の生活を安定させるためには、ベーシックインカムが最適。
・個別の社会保障制度や、個々の経済政策で組織にお金を配るより、家庭に直接、無駄な制度に分散せず、ベーシックインカム制度一本化でひとりあたりいくらで配ることが最適 ベーシックインカム解説動画
https://youtu.be/ev_3DFR5dIc
武田邦彦 日本人の9割が思い違いをしている問題にあえて白黒つけてみた
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00MXKTPF6/
武田邦彦 少子高齢化で「暗い未来」をあおる政府
https://www.amazon.co.jp/gp/product/B00HY871WQ/
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