───それは白昼夢のようでも、妄想のようでも、幻覚のようでもあった。日常で垣間見たものは、果たして何だったのであろうか。
───でも、今は彼女が居る。その幸せをかみしめて、今も生きている。
クトゥルフ神話TRPGみたいな劇場ができましたが、私は一切関与していないので分かりません。雫さんが勝手に状況を設定して、勝手に喋りました。僕はゆかりさんに最後の方だけ声をお願いしただけです。全くもって、謎ですね!
かめむたけさんからツイッターで面白いものを紹介してもらい、試しに使ってみたら思いの外インスピレーションを得たんでしょうかね? ランダム性で遊んでいました。この作品から何かインスピレーションを得ることができたのなら、嬉しい限りですね。
僕はこの作品を見て、何とも言えない不思議な気持ちになりました。奇妙な話というか、奇譚というか、該当する言葉が見当たりません。謎ですね! なんでしょうねこの作品。僕でも分かりません。
何はともあれ、雫さんの一周年記念おめでとうございます。今回の投稿祭が無ければ、雫さんを使う機会がなかったので……感謝です。ありがとうございました!
(親作品登録は一週間以内に終わらせます)
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