書類名:新規に接種が開始される新型コロナワクチンの 副反応に係る取扱いについて ワクチン分科会4年10/7
https://www.mhlw.go.jp/content/10906000/001003623.pdf□乳幼児接種について
米国は推奨しているが、打たないと言える、カナダは接種しえるということで推奨なし
イスラエルもハイリスク児に限定。3つの全体主義国家でも限定している
英仏独EUは未発表、未承認。しかも日本だけ努力義務
新型コロナワクチンの接種については、新型コロナウイルス感染症の緊急のまん延予防のために実施する趣旨に鑑み、予防接種法上の「接種勧奨」及び「努力義務」の規定は原則として適用されることとなっています。
https://www.cov19-vaccine.mhlw.go.jp/qa/0162.html有効性:どんな効果がどれだけ続くか不明、しかも一定のお有効性が期待できると判断
1回目と2回目の効果は記載がない
安全性:スマートフォンを用いた積極的サーベイランスシステム
Vaccine Adverse Event Reporting System
アメリカの試験で0.073%の確率で死亡を含む重篤な有害事象が発生
※5 VAERSの報告のうち、入院、入院期間の延長、命にかかわる疾患、後遺障害、先天性異常又は欠損、及び死亡は、重篤に分類。
23266件のうち、有害事象が1017件の重篤1.9件 この比率で乳幼児425万人に打つと3千人死が重篤となる
□尾身型ワクチンの各国対象
高齢者と子供と妊婦を殺そうとしている。特に高齢者と妊婦とハイリスク者。
弱い人が風邪にかからないように打たせるというが、弱い人ほど劇薬で死にやすい
アメリカが12歳以上に推奨
カナダは12歳以上は接種しえるだけ、高齢者は提供されるべき
幼児への従来型より、オミクロン型は、さらに打たせない指針が見える
(二価ワクチンは危ない証拠)
英国50歳以上、その他はハイリスク者、フランスも60歳以上とハイリスク者、ドイツ記載すらない
EUもハイリスク者優先と言いながら妊婦を含む
子供を増やさない計画 イスラエルも65歳以上推奨し、12歳は接種しえるとしつつなぜ妊婦が推奨
□副反応の継続的な追跡システムがない
1月しか見ないから死者が少なく見える仕掛け
英国の数字は60日見て捕捉 60日も短いため追跡必要
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