<strong>『決められた運命の、行き先を変えるの』</strong><br>どうも<span style="color: #6d9eeb; font-size: 24px;">聖水P</span>です。<br><span style="color: #ff0000;"><strong>マイリス、いいね、コメント</strong></span>していただけますと頑張れます!!!!!!!!!<br><br>学校から帰るときの夕暮れ時が大好きでした。<br>線路ってまるで人生のようにレールが敷かれているなって<br><br>でも人間ならどこかで決められた運命を捻じ曲げることだってできるんだって<br><br>思いながら学校から帰ったりしてましたね。。エモい<br><br>作詞作曲動画編曲:聖水P<br>ボーカル:歌愛ユキ<br>イラスト:AI<br><br><strong>【歌詞】</strong><br>君と列車に揺られ続けて 何億光年なんだろう?<br>二人また溜息をついて 列車の行き先に目をやる<br>不思議不思議と廻り続けて 時間感覚から離脱<br>何処へ向かうか分からない 人生のような夕暮列車<br><br>行く手を阻むのは小さい石<br>こんな物でも脱線するの<br>そうだ二人の中の悩み事は<br>同じみたい? 夕暮列車<br><br>遠く遠くへ何を求めて 二人は旅をしてるんだろう<br>欲しいものなんてすぐ隣に 灯台下暗し 寂し<br>つまらない事馬鹿みたいに 頭の中を支配され<br>青春時代を懐古して 逃げ出すように買う乗車券<br><br>幸せが何なのか忘れちゃってさ <br>幸福のハードルを下げるの<br>何事もなく無事に旅が終われば<br>一緒に帰るよ 夕暮れ・・・<br><br>敷かれたレールに気付かないで<br>決められた道を行くのだと<br>そんなくだらない人生を<br>ここで終わりにしてやる<br>最期最期の走馬灯に<br>後悔の文字だけは<br>投影させたくはないから<br>二人で行き先を変えるの