初習作です。<br><br>ウリ狂ラーニングも一通りやったしアウトプットの時間だぜ。<br>でも書いてみると驚き。全然良い物ができねー!<br>出来上がるのは陳腐なセックス描写。こんなんじゃあ興奮できねえよ!ってホモの批評が聞こえるようだぜ。<br>タクヤさんの領域に達するまでどれぐらいかかるんだよ?ってガタイで分析を試みるけど失敗。<br>あー、マジ苦しい。やっぱりウリで狂わないとホンモノの力は手に入らないのかな?<br><br>そんなこと考えながらネムネムの顔で布団に入ると、夢枕に現れたのゎ あの、タクヤさん。<br>マジ?これってお誘い?<br>「タクヤさん!どうやったら激エロな文章書けるようになるか教えてください!」<br>ってガン見でおねだりして聞いてみたけど、<br>「お前、マジふざけんなよ!人の日記勝手に掘り出して遊んでんじゃねーよ!」<br>ってマジレスされて耳が痛いぜ!<br>「お仕置きしてやるからな!」ってパンパンにパンプした肩(夢の中だからタクヤさん並みのガタイなんだ)を掴まれる。<br>慌てて逃げようとしたけど、これってチャンスじゃん!雄交尾生でレクチャーしてもらえばホモセックスの経験積んで同人拓也も描けるようになるかもって閃きで、ガタイがタクヤさんの調教用デカマラを受け入れる準備を始める、はずだった!<br><br>あー、あっ、夢だった…<br><br>追記:広告感謝<br>八尺様×拓也の先駆者(センパイ)がいたぜ!→<a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm39935037" class="watch">sm39935037</a> <a href="https://www.nicovideo.jp/watch/sm40873970" class="watch">sm40873970</a>