『32年テーゼ』は、1932年コミンテルンから日本共産党への指示書。
昭和8年『高等警察報 第1号』に基づいて動画作成
https://dl.ndl.go.jp/pid/1445413/1/54・『 32年テーゼ』の記述
帝国主義列強に対する日本の不平等な地位(高圧的条約)を廃除せんための、弱い隣接民族を略奪するための闘争という形態を取り、近代的日本帝国主義の強盗政策のために道を拓く結果となった。
・正しい歴史
元寇の対馬における蛮行と神風を700年近く日本人は語り継いできた。依頼心が強く独立心のない朝鮮が常に日本の安全保障の脅威だった。これが日清・日露の戦いの原因である。ついに日本はやむなく併合せざるを得なかった。
BGM:『甘茶の音楽工房』
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