個人的シリーズ感想
初代おばクエ:形としては理想的なRPGだけど理不尽な要素が多すぎてガバガバ。
百鬼夜行:もっとも作り込んだRPGだけどキャラが多すぎ、敵強すぎでバランスがガバガバ。
新約:バランス的にはもっとも良い気がするので初心者にもオススメできるが現場監督の登場などで徐々に汚くなり始める。
新次元:戦闘中メンバー入れ替えシステムが当時としては斬新だったけどストーリーも戦闘バランスもガバガバ。
モンスターズ:異色すぎて二度と作れないけど試みは良かった気がするが、やはりガバガバ。
大戦:ツクールMV自体が初期ということもあって、すべてがガバガバで明確に失敗作。当時は素材がなく、戦闘グラも自作したがガバガバ。
覚醒:大戦の反省を活かしたのと新しいプラグイン導入でかなり進化して、MV製ではオススメできる。
信仰RPG:味方側がインフレしすぎてガバガバで失敗作だと思うが守矢の三人組が同時に仲間になるのはこれだけ。
夢幻:かなりロマサガっぽくできたので個人的にはお気に入りで、今、自分でプレイしても面白い。
ヒーローズ:ガチャとかマップとかは頑張ったけど動画として見た時は面白味がないので失敗作なのかもしれない。
CGO:試みは良かった気がするが、変なオリキャラを入れたりキャラ崩壊が多くてイマイチな感じ。
魔法少女おばさん:闇に葬られました。
おばクエリメイク:初代の理不尽要素を極力減らしつつ、ストーリーはかなり再現できたので良かったと思う。
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