引用元
http://08054623210.jugem.jp/https://www.facebook.com/richard.koshimizu.5/videos/1326640137914382/?notif_id=1683769222178235¬if_t=video_processed&ref=notif『世の金は人が銀行から金を借りることで新たに生まれる』と言われてもピンとこない。
が、銀行法で銀行の自己資本率は8%、海外を手掛けるものは12.5%以上であることと決められている(5年程前の確認でそうだった。現在はどうか知らない)
逆に言えば、自己資本までの額ならどんなことが起こっても自らの社が潰れるだけで混乱は収束できる
自らの資本を超えての貸出が正当とする法律では、全ての銀行が自己資本を超えた金額をやり取りしていたらどうなる? 経済破綻は必至
自己資本を超えた額は、銀行自体はそれを持っていない。貸出という手順を通すことで新たに資金が生まれる(借主は律儀に銀行に借りた額を持って行く)。その自らが持っていない(銀行にとっての架空の)金で、営業利益まで得ることができる。
子供銀行、幼児遊びのような非道理極まりないインチキが正々堂々とまかり通っている。それに人は気付かない。
『世界銀行法』なんかに間違いや手落ち、嘘、騙しなどある訳がない・・
自らで考えてみよう‥を放棄している 少し考えれば小学生でも分かる道理なのに
世界の経済破綻は必至だし、世銀法の作り主はそれを前提の対処をしているだろう
借りる側の立場だけで考えていたら、借りやすくなって(敷居が下がって)嬉しいだろう
が世銀側にとってはウハウハ
巨大銀行が破綻の危機になったら影響が大きいから国費(血税)で助けましょう
世銀側は何も困らないし金が金を生む‥
地球資産の(額面で)2/3ほども持っていれば為替相場など自由自在だ 企業損益も自由自在