ケモナー賛歌
作詞・曲:tatmos
歌:小春六花
(サビ)
ほら、ケモナーたちが集まる
ラジオ体操の朝、眠たい目をこすって
一人人間の姿で迷い込んで
ドキドキしちゃうけど、大丈夫
(間奏)
(Aメロ)
空は青くて、風は心地よく
笑顔あふれる仲間たちが待ってる
少し不安もあるけれど
ココロがワクワク踊り出す
(プリコーラス)
手を繋いで、大きな輪になろう
笑い声響かせて一緒に歩こう
誰もが一度は遠回りするけれど
絆で繋がるこの場所、特別なのさ
(サビ)
ほら、ケモナーたちが集まる
ラジオ体操の朝、眠たい目をこすって
一人人間の姿で迷い込んで
ドキドキしちゃうけど、大丈夫
(間奏)
(Aメロ)
みんなの中で、ちょっと浮いちゃっても
ふと気付けば笑顔が広がってる
キラキラ輝く瞬間に出会って
心の中で宝物を見つけた
(プリコーラス)
声を合わせて、大きな歌声になろう
強くなれる場所、ここにあるよ
恥ずかしさも忘れてしまうほど
素敵な仲間たちに支えられている
(サビ)
ほら、ケモナーたちが集まる
ラジオ体操の朝、眠たい目をこすって
一人人間の姿で迷い込んで
ドキドキしちゃうけど、大丈夫
(アウトロ)
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