Lyrics, Composed and more by Kagon
Sung by Hatsune Miku & Otomachi Una
-----------------------------------------------------------------------------
耳が痛くなる
文句は娑婆に溢れてる
退屈な顔の日々は
他所行きで
過ごしてみたりした
過去の幸せを切り崩し
耐えてる
普通、正常、
枠組みからは仲間外れに
思える漠然とした
不安は雁字搦めだ
声を削いだ
剥き出しならぬ毒は
有り触れる
醜さ、愚弄、
私に関わらずとも
腥いんだ
近寄らないでおくれよ
然れど、此の詩も、
似たもの哉
生まれ変われたら
愛してもらえる魂胆
才能に飢えた客は
ペテンに呑まれ
尸を踏んだ
オレンジ色の
明かり照らすあの頃
靴の足音
柔らかさは直に無くなる
朝が来る
怯えている
既に帰りたい
いつもの事
面を剥いだ
関係性だとかは
今の時代
普通のこと
蔑ろにはしないで!
そうすれ違いは
大体理解の外側故に
起こるのだろう
遁走
屠所の羊
隠蔽
転生
成長痛
天を仰ぐ
一辺倒
Hmm…
-----------------------------------------------------------------------------
[ガイドライン]
1:本楽曲は、公序良俗に反する物でない二次創作を許可する。商用利用は現在(2023年8月4日時点)、私が個人的に許可したものを除き不可能とする。
2:歌唱カバーの際の連絡は原則不要。
3:楽曲内容(アレンジ、歌詞など)の改変を含む場合、その旨を私に連絡することを"推奨"する。この理由については後述の4参照。
4:著作者の私の要望により公開停止を求める旨の連絡がされた場合は従うこと。
5:二次創作の際はクレジット表記、及び本家動画へのリンクをお願いします。
頻出ワード・盛り上がり区間・よくニコられたコメントなどを解析できます
読み込みに数秒かかります