<span style="color: #262626;">最大のポイント①</span><br><span style="color: #ff0000;"><strong>約3分半の曲中で10種類の音楽ジャンルが展開する「音楽百貨店」</strong></span><br>始まりは和風ポップス風ですが、目まぐるしく変化し、前半と、中盤、後半で曲の印象がガラッと変わります<br><span style="color: #262626;">どんなジャンルが入ってるか?</span><span style="color: #ff0000;">わかった人はコメントください!</span><br><br><span style="color: #ff0000;"><strong>ぜひ最後まで聴いてください!いいね、コメント、マイリスト要録お願いします!</strong></span><br><br>その他のポイント②<br>構成も、<span style="color: #262626;">テーマ→A→B→C→D→E→B→テーマ という変則的な構成。あなたの予想を心地よく裏切ります</span><br><br>ポイント③<br><ストーリー><br>いつか月に帰る運命にあるかぐや姫。自分を殻に閉じこめ、解放しない美しき姫に<br>「人生は夢のように過ぎていく 何もかも忘れて恋に生きよう」と呼びかける、<br>かぐや姫に恋した皇子たちからの恋文を歌にしました<br>ヒントはNHK大河ドラマ「どうする家康」13話で京娘たちが市中で歌い踊るシーン<br>室町時代の和歌集「閑吟集」の「一期は夢よただ狂へ」の一節<br>これに平安時代の伝説・竹取物語を組み合わせました<br><br>ポイント④<br><span style="color: #262626;">タイトルの「十六夜」にはかぐや姫の隠された秘密が込められています<br>ちょっと大人の意味深な秘密。</span><span style="color: #ff0000;">わかった人はコメントください!</span><br><br>ポイント⑤<br>中盤で展開する和歌のやりとりは、かぐや姫が要求した宝物に皇子が偽物を進呈し、<br>かぐや姫が見抜いてクソミソに罵倒する内容です<br>実はかぐや姫の話は総じてロマンもへちまもありません 笑<br><br>作詞・作曲・編曲・MV:naoya<br>歌 :GUMI (VOCALOID 6)<br>ラップ:AKITO(VOCALOID 6)<br>Illustration:みさおういかじゅ様 <a href="https://twitter.com/uikajumisao" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://twitter.com/uikajumisao</a><br>動画背景素材:動画AC様/イラストAC様