<a href="https://nipponsaisei.jp/archives/405" target="_blank" rel="noopener nofollow">https://nipponsaisei.jp/archives/405</a><br><br>(1)9月にウクライナ政府が崩壊するという噂がある<br>・ウクライナはもちろん米国も敗戦処理を急いでいる<br>・一方、ロシアはBRICSの基盤を固めて拡大に乗り出した<br>・西欧はすべての障子が破れて、風が吹き抜けるだけになった雰囲気<br><br>(2)ウクライナが片づけば最後は日本の戦争屋の後始末<br>・福島の汚染水放流は破壊の導火線。トランプら軍の作戦の特徴は鮮明<br>・東アジアの冷戦も終了する。米軍は帰り、すべての国が中立国になる<br>・特に幕末以降の日本の秘密が暴露されて、何が消え、何が残るのか<br><br>(3)トランプの第二次米国革命は戦闘開始前夜<br>・1776年の第一次米国革命をなぞるように第二米国革命を進めていく<br>・国際金融市場の破滅が迫り、相場はますます狂乱の巷になっている<br>・ボトムアップの大衆がインテリを駆逐。神と学の力比べは神の勝ち<br><br>(4)少なくとも数年間は世界秩序の混沌が拡大し、新しい秩序の模索に<br>・ 国民国家は終わりで国の数は増え、反対に覇権が消えて和の時代に<br>・前進すればしただけ時代が後ろからついてくる<br>・混沌の時代にどう動いたかで、その先の立場に大差ができる<br>