元の動画→
https://twitter.com/i/status/1706977727482650917『ターボ癌』
デル・ビッグツリー&
ウィリアム・マキス(腫瘍学者)
CDCやFDAはスパイクタンパク質を体の中で長持ちするようにしたが、
最終的にどうなるのか?といった研究をしようともしない
そのスパイクタンパク質は、体内のどこに行ったとしても問題を悪化させることが、多くの研究でわかっている
『免疫システムをオフにしてしまう』
そんな極悪非道で致命的で体から排出されないスパイクタンパク質が、今あなたの体の中にあるのです
あなたが癌にかかりやすかったら?
寛解状態のあなたが、そんなワクチンを打ったらどうなるでしょう?
どうしたら気付くのでしょうか?
ニュース番組集
【以下ニュース番組より】
・16歳の健康なアスリートが突然死
・14歳の少女がステージ3の脳腫瘍
・36歳で乳がん
・34歳でステージ3の乳がん
・末期がんと診断される若者が増加傾向
・子供がグレード3の退形成性髄膜腫、進行性脳腫瘍
・40歳で大腸がん
・医師たちは原因がわかっていない
私たちも原因はわかりませんが、HighWireでは著名な医師たちに出演してもらい、毎週ヒントを出しています
今回初めて腫瘍学者を番組に招きます
以下、
カナダのウィリアム・マキス博士より
「そもそもターボ癌とはコロナワクチンを接種した人に発生する攻撃的な癌のこと」
「20〜40代の若者によく見られる」
「私が報告した最年少の症例はモデルナのコロナワクチンを1回接種した12歳の少年だった、彼は4ヶ月後にステージ4の脳腫瘍になり、その半年後に死亡した」
「私がこれまで、おそらく20,000人のがん患者を診断してきた中で初めてのことだった、非常に急速に成長し…
『末期になってから発症する』
「末期になってから発症するのは、おそらく急速に成長するから、腫瘍が急速に大きくなって、ステージ3、ステージ4になってから発症する」
「腫瘍医は、このような癌に困惑している」
「手術をしたとしても、術後に転移していることがわかる、それほど急速に成長している」
「若者は癌になったとしても気付かず医師の診断を受けない」
https://twitter.com/Tamama0306タマホイ