令和5年11月時事解説・時局分析|藤原直哉理事長(収録型) | 認定NPO法人 日本再生プログラム推進フォーラム (nipponsaisei.jp)<br><br>(1)イスラエルで戦争が始まった<br>・シオニストはユダヤ教徒ではない、中東和平はシオニストの排除であることが突如として世界に明らかになった<br>・さまざまな預言がどの程度実現していくのか<br>・ナチスもシオニストも米政府の支援が止まれば終わり<br>・米軍もNATO軍も戦えない軍隊であることが鮮明化<br>・トランプ氏が出てきて米国は自国優先の孤立主義へ原点回帰<br>・東アジアも戦争屋の排除と新秩序の構築が本格化へ<br><br>(2)金融市場は金利の上昇でパニックが広がっている<br>・日本を含めて各国は金利の上昇でいよいよパニックに<br>・いまの国際金融市場はトランプ氏が復帰すればそれで終わり<br>・巨額の不良債権と膨大な破綻を世界がいかに処理していくのか<br><br>(3)「令和」の生き方、戦略でないと乗り切れない<br>・右肩上がりでも、デフレでもない、中身の濃い付加価値の時代<br>・生活も仕事も目に見える世界と見えない世界の一体化が必要<br>・まずは足元からの再生<br>