タッカラプト ポッポルンガ プピリットパロ 34話です
もしポルンガに願いをかなえてもらえるなら「調声力」と「文章力」と「表現力」が欲しいです
嘘です
「一兆円」と「死ぬまで健康でいる事」と「なんでもしてくれるメイドさん」を願うと思います
お題「欺瞞曝露」
ゆかりさんが異能で怪異を一方的にボコる話
今回の話でやりたかったことの一つに
ゆかりさんの怖カッコいいとこを見せたかったというのがあります。
…なんですが、どーにも調声が下手で迫力出ないし、文章力が駄目なので盛り上がらんし
表現力というかセンスが皆無なので怪異やら異能やらの説明が上手く行きませぬ
マジでドラゴンボールを探す旅にでも出るべきですかねー
前回※「本当に鏡に写ったモノは左右逆になってるのでしょうか?」
↑なんかネットで調べてみたら「左右」じゃなくて「前後」が反対になってるらしいですね
それを見て最初は「そう見えるだけで例えば右手が左手になってるわけじゃない」
みたいな説明にしようと思ったんですがわけわからんくなったんでボツにしました
あ、今回琴葉さんたち(本物)は冒頭のあらすじと回想でしか出てきてないなー
あとまた一話伸びました。ぐぬう