音に距離感を与える方法論。
あくまで疑似的な再現ですが、うまく活用すれば、例えば音楽作品では全体の音量バランスを崩さずにさりげなくボーカルを前面にフォーカスさせたり、映像作品では環境音を場面にフィットさせたり、人物の遠くからの呼びかけといった空間演出をすることができます。
自分でもまだまだ試行錯誤しながらですが、この考え方を取り入れるようになってからはミックスの小さな悩みが減ったり、できることが増えたりして結構楽しめてるので、解説動画という形でシェアしますね。
よかったらみんなも色々試してみて!
注:再生中にカクつくことがありますが、制作側の元データの不具合が原因です。ちょっと重症のためいつ修正できるかわかりません。ごめんなさい、視聴しづらいかもしれませんがしばらくご容赦ください。この動画は投稿者によって修正されました
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