盛カラスマシ素敵な小樽情景のコンフィ、ポエムを添えて~」(タイトルは予告なく変更される場合があります。)
以上がタイトルです。
後編なので初投稿です。
動画も旅の内容もお見苦しさ多々でごめんなさい。どうにか笑っていただけると嬉しいです。
多くの人が小樽に興味を持たれることを願って。
前編は多くの方に目にかけていただき、ありがたい反面気後れしています。
見られるということを意識して初めて、一介の視聴者であったとき気にも留めなかったことに気づかされました。
これ面白いのか?この文は言葉が足りなくないか?
どこまでふざけてどこからは真面目にするべきか?
字幕と音量の大きさは何が正解なのか…等々。
正直何もわかりません。
次回以降の動画はもっと小樽とスタンプラリーの魅力を伝えられるよう、
それを忘れず、いまできることをやっていきたいと思いました。
あと「あかりちゃんにこんなことを喋らせていいのか?」という点。
後編上げる前に改めてハッとさせられました、だって私の中のあかりちゃんはこんな娘じゃないから…。私の解釈するあかりちゃんはもっとこう、ふわふわしてて、妖精さんみたいで。いつもゆかりさんとニコニコって微笑みを交わしていて、こんな早口じゃないしバカやって取り乱したりしないし、いつもゆかりさんに見守られながらある時は瞬く星のように煌めき私たちをときめかせまたある時ははじける太陽のように元気パワーを炸裂させて驚かせてくれる、そんな子だから…。おねちゃんとは同じカリスマ的姉をもつ妹キャラのよしみで仲良しで「まったく、あかりちゃんは純朴すぎて危なっかしいな。わたしが目をつけててやんないと」みたいに可愛がられている、そんないたいけな子にこんな…正体失ったオタクの胡乱な独り言を代弁させて良いのか?それは紲星あかりファンいやほかならぬ自身の信条に反した行いではないのか?あかりちゃんどう思う?ダメだ、ここで大丈夫ですよマスターって言わせちゃうのは違う気がする…真剣にお仕事してるあかりちゃんは大丈夫ですよ!なんでも喋ります!ってがんばるぞいの構えしながら言ってくれるけどそれを好き勝手喋らせている私自身が想像するのはなんだか…健全じゃない。ごめんあかりちゃん…明るい女の子の可愛らしいなかにも優しさあふれる素敵な声なのにこんな役回りにしてしまって…アホ行動を可愛さで中和するにはあかりちゃんしかいないと思ったから…ごめんなさい…
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