スザンヌ・ハンフリーズ医師と共に『Dissolving Illusion』を執筆したローマン・ビストリアニク氏が、歴史上の統計データと文献を使用して、ワクチンが感染症の減少に何も貢献していなかったこと、天然痘ワクチンがどうやって作られていたのかなどを説明してくれます。
ワクチンは何の役にも立たないどころか、毒でしかありません。
ワクチンにより病気になり、ワクチンによりお亡くなりになります。
今回の動画では、病気が大流行しても病気は自然淘汰されていく過程と、
ワクチンでは病気は治らない事実をご紹介します。
貴方はそれでも医者を信じますか?