きばこと申します。
ピアノの打ち込みの練習をちょっとだけしたので、その成果を披露する感じです。ピアノは弾けません。
Megpoid(GUMI)楽曲コンテスト2024参加作品
応募番号:SS83088
~Lyrics~
イントロ
蒼いペンを手に
自由を描いていた幼い日
いつまでもみんなで一緒に
居たいと願った
A1
春の風 夏の日差し
秋の空 冬の雪
繰り返してきた
キラキラと輝く日々を
B1
ずっと一緒には居られない
現実を知ったあの日
悲しみに溺れていた
それでもきっと
サビ1
いつかまた会える
指切り交わした別れの日
遠くなる君をどこまでも
追いかけたかった
A2
この町にある不思議を
解き明かし知っていく
私達が生まれた意味と
君との絆
B2
ずっと一緒には居られない
現実を知ったあの日
それでも私は進む
みんなとともに
サビ2
また笑い合える
信じて別れた出会いの日
遠くなる君をどこまでも
見送っていたんだ
C
あの約束を覚えてる?
また一緒に絵を描こうって
描きかけの絵に込められた
意味を知りたいな
サビ
蒼いペンを手に
自由を描いていた幼い日
すべてが輝いて見えていた
さあ走り出そう
君を追うために?
そうじゃない君と並んで
描いていたい君といつまでも
思いのままに
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https://twitter.com/kibako2010note:
https://note.com/kibako※ご挨拶(2026年1月31日)※
動画投稿をやめてnoteへの楽曲投稿を中心に活動していこうかなと思っています。
これまで、約10年間、断続的ではありますしクオリティはお察しですが、動画投稿を続けてきました。
音楽投稿のためのプラットフォームって意外とないんですよね。どうしても視覚情報を求められる。ある意味諦めながら動画を作っていました。
2024年夏頃から2025年6月までSprayarというサービスを介して楽曲配信をしました。それは割と気楽でした。音楽だけ発信すれば良かったので、でも大海原にうちの曲たちを出しても、そこまで聞かれず、なんだかモヤモヤした気持ちではありました。
noteの機能が更新され、音源を直接投稿できるようになって、「これだ」と思いました。ただ、その瞬間は、今までのプラットフォーム(YouTubeとニコニコ)を手放すのは惜しいなと思っていたので、切り替えというところまではいきませんでした。
2026年に入ってから、急に動画作りが非常に億劫に感じてしまって「これって自分のやりたいことではないよな?」と強く感じるようになりました。
そんな気持ちの変遷があって、冒頭の結論に至ります。「音楽作りは好きだけど、動画作りはしんどい。音楽を投稿する先をどうしよう。そうだ、noteがあるじゃないか」って感じです。