歌詞
月の陽の下に沈んで仕舞いたい!
生活等、下らないねって
優劣と愛が飽和して居る世じゃ
「生きてる」等、意味も無いねって
天国迄はやけに近いらしい。
其れなら用量蹴破ってどうぞ。
半信半疑ね、ブッ飛んで逝こうぜ。
如何せ何時迄も笑えないから!
こんな世界じゃあ笑いたくないし。
死んで終う前に愛してるごっこ
生きて居る間にきみを殺したい!
好きよ好きよも大嫌いの内
愛は哀へと総て捨て去って。
廻る体温は心地良くてさ、
溺れて仕舞える程に融けて往く。
そうやって求めたら、愛されるかな?
全部厭に成っちゃった!
落ちる雫は赫に染まって、硝子が破れた。
人形みたい
解れた傷は癒えないね。
あたしに居場所は要らないねって
眩しい朝日に云われた気がした。
歩く事すら出来ないねって
だったら空迄飛んでいけばいいね!
ひどいゆめをみているきがした。
全部厭に成っちゃった!
眠る間際に頭が痛む。目は醒めないで!
音も止んでくれ
希望が体を侵す。
全部厭に成っちゃった!
落ちる雫は赫に染まって、硝子が破れた。
人形みたい
解れた傷は癒えないね。
何処迄も沈んで仕舞いそうな曲。
「ペシミスティック・ヘルス」
[vocal] 初音ミク
[illustration] サメ吸い職人(piaproからお借りしました
https://piapro.jp/t/tCcR)[music&lyric&arrangement&movie] mikuha(
https://twitter.com/mikuha_sub?t=tqMeXGfCDjxzhoxS-yjqFw&s=09)
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