「死ぬまで歌うたおう 絵を描き物語ろう ぼくの命が尽きたあと 何が残るだろう」
表現とは刃物であって、音楽や映画やいろんなものに衝撃を受けた時、自分の形を知るのです。
何の役にも立たなくとも、だれかが自分より優れていても、自分は表現して生きるのだ。
腹の底から本音を吐いた居直りソングです。メインビジュアルはスケッチブックに描いたアクリル画をスキャン。
2021年8月にYoutubeへ投稿したものをこちらにも。
↓歌詞など詳しくはこちらの自サイトへ
https://www.garactan.com/rac.html