本動画は、『科学技術により誕生した天人と人型ロボット』の全15話の内の第15話(最終回)となります。
年末から投稿してきた本作品もとうとう最終回となりました。
比那名居とつるまるの議論回という最終回に相応しい回となります。
ゆっくり動画は好きで結構色々な動画を見ていて、
でもこういう感じの動画って見たことないなと思い作成しました。
今回初の動画作成でしたが、ゆっくり動画というのは編集はかなりしんどかったです。
YMM3からAviの出力形式に変換する際に思わぬことが起きて、
それで直しが発生したり、エンコードが長時間且つよく失敗が起こりました。
YMM4では単独でmp形式のエンコード出力が出来、短時間とのことなので、
次回からはYMM4で編集すると思います・・・。
次回作についてですが、原稿は半分以上作成したものの、
多分大幅加筆することになりそうなので、投稿は今年の9月頃を目標にしています。
話の長さとしては全10話~15話程度ですが、一動画の時間は平均15分程度になるかと思います。
内容は今作の第四話の主体と客体の話を押し広げて、
人型ロボット(客体)が人間(主体)を管理する社会の話で、6体の人型ロボットが主人公のお話です。
第四話の結論から考えると客体が主体を管理するのは不可能なはずなのですが、
あることをすればそれが可能になるということから話が始まります。
次回作も[ゆっくり劇場]タグをつけるので、もしよろしければ9月頃にタグ検索してもらえれば
当方の次回作の動画が上がってるかもしれません。
→次回作である『文明の起源』(本作品の派生作品)を8/5週に投稿開始します。
[コメント返信]
文字数で今回は無しとなります。
次回作のつなぎでコメ返し動画を投稿するかもしれません。
[いいねを押して頂いた方及びニコニ広告をしてくださった方、コメントを投稿して頂いた方へ]
視聴者側だと気付かなかったのですが、投稿者側になりますと、
いいねやニコニ広告、コメントが大変励みとなりました。
誠にありがとうございました。
[あらすじ]
つるまるが逮捕されてから25年が経ち、
家で永江とくつろいでいた比那名居の元につるまるが会いに来た。
比那名居が執筆した本の感想を述べにやってきたというつるまるは、
比那名居に対し、四つの質問をするのだが・・・。