Spacebusters の秀作動画、『The End of Germ Theory』 (細菌理論の終焉)
2時間程ある動画を、全3回に分けてお伝えいたします。
今回は『細菌理論の終焉』のpart2をお送りします。
引き続きお楽しみ頂ければ幸いです。
Part 1では、スペイン風邪を健康な人に感染させる試みを実施しましたが、誰一人として感染症状を再現する事が出来ず、挙句の果てに予防と称してワクチンを推奨し始めた結果、より酷い病気に国民が苦しむ結果となりました。
このように、病原体(細菌)理論はすでに破綻した理論なのです。
Part 2では、PCRが如何に間違った使い方をしているのかをお伝えしています。
元々PCR検査は、癌治療に用いられる筈だった検査方法のようで、開発者の「キャリー・マリス博士」もウイルスの検査に使用しないでほしいと生前に言っていたにも拘らず、コロナ禍では頻繁にPCR検査が用いられているのが現状です。
完全に現代医療は詐欺であり、信用に足るものではありませんし、逆に病気を作り出すある意味「病原体」なのかもしれません。
ウイルス推奨派やマスク推奨派の方に問うてみて下さい。
ウイルスって何?
感染症って何?
なぜ病気になるの?って。
殆どの方は真の理由を答えることは出来ないでしょう。
さぁ今から声をあげましょう!
ウイルスは存在しない!!!
さらば現代医療・製薬会社!
さらばグローバリスト!