現代社会において、殆どの人が持っているスマートフォン。
急速に進化する通信テクノロジーと情報過多。
各携帯会社より第5世代移動通信システム「5G」のサービスが開始され、あまり日本では話題にあがりませんが、実はこの「5G」の健康リスクについて世界中で議論されているのです。
この次世代通信テクノロジー「5G」による電磁波(EMF)が健康にどのようなリスクを与えるかについてお伝えしていきます。
5Gは、4Gの100倍もの通信速度を持ち、Wi-Fiの通信速度とほぼ同等と言われています。
「4G」では3.6GHzだった周波数帯が、「5G」では、3.7Ghz帯や4.5Ghz帯(Sub6)、28GHz(ミリ波)という違う周波数が使用されます。
このより高い「5G」の周波数の使用による健康被害が懸念されているのです。
現代人が常にさらされているEMF(electromagnetic field、電磁波・電磁界)により体内にフリーラジカルが発生し、 DNAと遺伝子の損傷、脳や神経、免疫システムへの悪影響、心臓への負担などの健康リスクへの懸念が報告されています。
一方、高速化を実現させるために、5Gではこれまでと違い、高周波数帯「ミリ波(MMW)」の技術が使用されます。
このミリ波の安全性に関する確かな研究は少なく、また、長時間の曝露、その多無線周波数との組み合わせに焦点を当てた決定的な研究結果は今のところありません。
DNAと遺伝子の損傷、脳や神経、免疫システムへの悪影響、心臓への負担との懸念があるように、
ワクチンを接種された方への健康被害も無視できません。
ワクチンの中身も詳しくは解明されておらず、判明しているだけでも「水銀・酸化グラフェン・アルミニウム・ホルムアルデヒド」などの成分が含まれているそうです!
このような有害物質と5Gのミリ波が組み合わされば、人体に多大な影響を及ぼすことは明白。
酸化グラフェンによる突然死
アルミニウムによる自閉症やアルツハイマー病
ホルムアルデヒドによる肺炎など
利便性と引き換えに、健康を失う恐れのある5Gを使わないようにして下さい!
特に小さなお子様がいる家庭では、より注意が必要です。
5Gを使わないで!とは言いませんが、危険であることは間違いありませんので、
切り替えができるのであれば、4G若しくはガラケーとPCを使用してください。
携帯は只の電話ですからね。