本当に弾が飛ぶ日本陸軍の一式機動四十七粍砲(いっしききどうよんじゅうななみりほう)の模型を紙と木で自作した動画です。 作り方の説明はありません。模型の紹介動画です。
(一式機動四十七粍砲とは?)
■1940年(昭和15年)前後に大日本帝国陸軍が開発・採用した対戦車砲である。九四式三十七粍砲の後継対戦車砲として、太平洋戦争中後期に使用された。日本軍では対戦車砲のことを速射砲と通称していたので一式機動四十七粍速射砲とも呼ばれる
具体的には
1.自作した一式機動四十七粍砲を紹介
2.弾を飛ばして標的(ターゲット)を倒す映像
3,さらに自作した紙製のゼンマイ式自動車で47ミリ砲を牽引した映像
4,550円のダイソー製 激安ラジコンで47ミリ砲を牽引した映像
(砲兵の歌)について
日本軍砲兵科の歌 陸軍では兵科ごとに歌が作られていたが軍隊内で歌われる軍歌は、ほぼ全ての作者は陸軍軍人。作詞者の平櫛孝(陸軍士官学校第41期)少佐は太平洋戦争開戦時の大本営報道部員。なお現在この歌は自衛隊でも歌われている。
(日本陸軍)について
日本の軍歌。大和田建樹作詞・深沢登代吉作曲で1904年(明治37年)7月に発表された。各番ごとに当時の大日本帝國陸軍の兵科を歌いこみ、1番から10番まで一連の物語となっており、曲は「四千余万」(中村秋香)の譜を流用したものとなっている。 昭和初期から第二次世界大戦の敗戦まで、出征時の壮行歌や凱旋時に必ずと言っていいほど主に1番を中心に盛んに演奏され、歩兵の本領と同じく行軍中にも盛んに歌われた
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